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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 75 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.316 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/06 | 16:23 | 3807 | フィスコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ) 情報開示の方法 適時開示規則に該当する情報は、東京証券取引所の「TDnet( 適時開示情報伝達システ ム)」で開示後、速やかに当社ホームページに掲載します。適時開示規則に該当しない情 報につきましても、ホームページへの掲載等により広く開示します。 (4)インサイダー取引の未然防止及び公平な情報開示 当社は、重要な会社情報を適切に管理しインサイダー取引の未然防止を図ること及び公 平な情報開示を行うことを目的として、社内規程を定め、グループ社員全体への周知徹底 と理解啓蒙を促進しています。業績予想及び将来情報の取扱い当社が開示する業績予 想、戦略、方針、目標等のうち、歴史的事実ではないものは将 | |||
| 03/27 | 15:59 | 3807 | フィスコ |
| 有価証券報告書-第32期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の徹底とガバナンス体制の強化を継続 しており、当面は新たな取り組みは予定しておらず、安定運営を重視した事業運営を行ってまいります。 以上の取り組みにより、2026 年 12 月期の業績予想は、売上高 836 百万円、営業利益 20 百万円、経常利益 21 百万 円、当期純利益 18 百万円を見込んでおります。 20/99 (5) 生産、受注及び販売の実績 1 生産実績 重要性の観点から生産実績を定義することが困難であるため、記載を省略しております。 2 受注実績 生産実績と同様の理由により、記載を省略しております。 3 販売実績 当事業年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりでありま | |||
| 03/26 | 15:30 | 3807 | フィスコ |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| )2024 年 12 月期から活発な市場が存在しない暗号資産の評価損の表示方法を「 売上高 」から「 売上原価 」へ変更しております。 ( 注 )2024 年 12 月期における数値については、2025 年 8 月 8 日付けで決算短信の訂正報告書を提出しており、過年度遡及修正における訂正後 の数値を記載しております。 04 今期の業績概要 経営目標 (KPI) 達成状況 カテゴリ中期 KPI 目標 2025 年実績 売上 営業利益率及び 経常利益率 自己資本比率 株主還元 前期比 15% 増 15% 以上 60% 以上 復配 前期比 2.8% 減 情報配信サービス分野の減収が影響 営業利益 4 | |||
| 02/19 | 15:30 | 3807 | フィスコ |
| 2025年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月期 △39 90 △102 167 2. 配当の状況 年間配当金 配当金総額 ( 合計 ) 純資産 配当率 配当性向 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭百万円 % % 2024 年 12 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2025 年 12 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2026 年 12 月期 ( 予想 ) - - - - - - ( 注 )2026 年 12 月期の1 株当たり配当金については未定です。 3.2026 年 12 月期の業績予想 (2026 年 1 月 1 日 ~2026 年 12 | |||
| 11/14 | 15:30 | 3807 | フィスコ |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。 3.2025 年 12 月期の業績予想 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 887 2.1 30 - 30 - 30 - 0.65 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ※ 注記事項 (1) 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 1 会計基準等の改 | |||
| 08/14 | 16:07 | 3807 | フィスコ |
| 半期報告書-第32期(2025/01/01-2025/06/30) 半期報告書 | |||
| め記載しておりません。第 32 期中間会計期間及び第 31 期の潜在株式調整後 1 株当たり中 間 ( 当期 ) 純利益金額については、1 株当たり中間 ( 当期 ) 純損失であるため記載しておりません。 2. 第 31 期中間会計期間及び第 31 期における数値は、2025 年 8 月 8 日付で四半期報告書の訂正報告書及び有価証 券報告書の訂正報告書を提出しており、過年度遡及修正における訂正後の数値を記載しております。 2 【 事業の内容 】 当中間会計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 2/20 第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 株式会 | |||
| 08/14 | 15:30 | 3807 | フィスコ |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 0.00 2025 年 12 月期 - 0.00 2025 年 12 月期 ( 予想 ) - 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 2025 年 12 月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。 3.2025 年 12 月期の業績予想 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 887 2.1 30 - 30 - 30 - 0.65 ( 注 ) 直 | |||
| 08/08 | 15:05 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 少 )となりました。これは主に、短期借入金 の返済による支出 101 百万円があったことによるものであります。 20/100 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正有価証券報告書 (4) 今後の見通し 当社は、引き続きブランド力を生かし安定的な収益の確保に加え、成長に向けた新規事業領域への取り組みの 推進とコスト削減を中心とした構造改革を継続し、収益性の向上に努めます。2025 年 12 月期の業績予想は、売上 高 887 百万円、営業利益 30 百万円、経常利益 30 百万円、当期純利益 30 百万円を見込んでおります。 セグメント別の見通しは、以下のとおりであります | |||
| 08/08 | 15:03 | 3807 | フィスコ |
| 訂正半期報告書-第31期(2024/01/01-2024/12/31) 訂正半期報告書 | |||
| 活動に該当するものはありません。 (6) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 12 月期の業績予想につきましては、2024 年 2 月 19 日付の「2023 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連 結 )」で公表いたしました業績予想から変更ありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当中間会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 6/20 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正半期報告書 第 3 【 提出会社の状況 】 1 【 株式等の状況 】 (1) 【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 種類発行可 | |||
| 08/08 | 15:01 | 3807 | フィスコ |
| 訂正四半期報告書-第31期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 要因であります。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (5) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 2024 年 12 月期の業績予想につきましては、2024 年 2 月 19 日付の「2023 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連 結 )」で公表いたしました業績予想から変更ありません。 3 【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の | |||
| 08/08 | 14:59 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第30期(2023/01/01-2023/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 。これは主に、短期借入金の純増 70 百万円による収入、長 期借入金の返済による支出が10 百万円及び配当金の支払額が137 百万円あったことによるものであります。 20/98 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正有価証券報告書 (4) 今後の見通し 当社は、引き続きブランド力を生かし安定的な収益の確保に加え、成長に向けた新規事業領域への取り組みの 推進とコスト削減を中心とした構造改革を継続し、収益性の向上に努めます。2024 年 12 月期の業績予想は、売上 高 1,177 百万円、営業利益 49 百万円、経常利益 49 百万円、当期純利益 46 百万円を見込んでお | |||
| 08/08 | 14:55 | 3807 | フィスコ |
| 訂正四半期報告書-第30期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動による資金は64 百万円の支出 ( 前年同期は157 百万円の支出 )となりました。これは主に、配当金の支払 額による支出 136 百万円があったこと等によるものであります。 6/27 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正四半期報告書 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ ん。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (6) 連結業績予想などの将 | |||
| 08/08 | 14:53 | 3807 | フィスコ |
| 訂正四半期報告書-第30期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| と、その他有価証券評価差額金が613 百万円減少したことなどが主たる要因であ ります。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ ん。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (5) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 今後の新型コロナウイルス感染症の状況等により、当社の業績が大きな影響を受け、通期の業績予想について修 正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。 5/24 EDINET 提出書類 株式会社 | |||
| 08/08 | 14:50 | 3807 | フィスコ |
| 訂正有価証券報告書-第29期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| (FSCC)の価値向上を通じて、当社の企業価値の向上 を目指しています。 また、フィスココイン(FSCC)の取扱い交換所である「Zaif」を中心に、今後もCAICA DIGITALグループとの暗号 資産分野において、営業促進の連携、暗号資産ビジネスの強化、フィスココイン(FSCC)の利用範囲の拡大を図り 協業体制を継続していきます。2023 年度のセグメント売上については、暗号資産取引相場の動向に影響を受け、業 績予想が困難なため、2023 年 12 月期の連結業績予想には織り込んでおりません。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、経営方針に基づく経営戦略の実践におい | |||
| 08/08 | 14:48 | 3807 | フィスコ |
| 訂正四半期報告書-第29期第3四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ほか、第 3 四半期に 入り旅行関連のメディア出稿が一部復活しておりコロナ禍からの脱却を予感させる状況となっております。また HPのコンテンツ更新に加えてSEO 対策の強化や分析の深化を目的とする追加や修正は継続して発生しており、ネッ ト分野のサービスも多様化しながらも堅調に推移しています。 また月次商品・サービスキャンペーンのスポット的な実施からレギュラー化の流れは続いており、売上増の推 進力になっております。案件は依然小型化しているものの、営業ツール制作案件の受注も回復しつつあり、今後 幅広い分野での受注に向けた営業力強化を継続してまいります。この結果、売上高は45 百万円 ( 前年同期は | |||
| 08/08 | 14:46 | 3807 | フィスコ |
| 訂正四半期報告書-第29期第2四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| ります。 6/27 EDINET 提出書類 株式会社フィスコ(E05457) 訂正四半期報告書 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき課題について重要な変更はありませ ん。 (5) 研究開発活動 当第 2 四半期連結累計期間における研究開発活動に該当するものはありません。 (6) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 今後の新型コロナウイルス感染症の状況等により、当社の業績が大きな影響を受け、通期の業績予想について修 正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたします。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当 | |||
| 08/08 | 14:45 | 3807 | フィスコ |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」 の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| 135 百万円 2023 年 12 月期 50 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2023 年 12 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2024 年 12 月期 - 0.00 - 2024 年 12 月期 ( 予想 ) 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 2024 年 12 月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。 3.2024 年 12 月期の業績予想 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 | |||
| 08/08 | 14:45 | 3807 | フィスコ |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2024 年 12 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2025 年 12 月期 ( 予想 ) - - - - - - ( 注 ) 1.2024 年 12 月期の1 株当たり配当金については、今後の安定的な経営のため内部留保の充実を図ることが最 重要課題であると考え、誠に遺憾ながら無配とさせて頂きます。 2.2025 年 12 月期の1 株当たり配当金については未定です。 3.2025 年 12 月期の業績予想 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営 | |||
| 08/08 | 14:45 | 3807 | フィスコ |
| (訂正・数値データ訂正)「2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」 の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| ) 0.00 - - - ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無 2025 年 12 月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。 3.2025 年 12 月期の業績予想 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 887 2.1 30 - 30 - 30 - 0.65 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ※ 注記事項 (1) 四半期財務諸表の作 | |||
| 05/15 | 15:30 | 3807 | フィスコ |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 年 12 月期の期末配当予想額につきましては、現時点では未定であります。 3.2025 年 12 月期の業績予想 (2025 年 1 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 887 2.2 30 - 30 - 30 - 0.65 ( 注 ) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無 ※ 注記事項 (1) 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無 (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示 1 会 | |||